初夏を中心に3月~7月にしか更新していないことに気づいてしまったので、無理やり気味に更新してみたりして。
ソフトウェアのアップデートが当たり前になって、オンラインでガンガン更新されていく今日このごろですが、見た目だけモダン(死語)を装った無意味なアップデートを強いられることが結構あります。たいしたアップデートじゃないのに異様に重くなったと感じたら、それは画面表示で余計なことをしているからかもしれません。 この投稿の続きを読む »
初夏を中心に3月~7月にしか更新していないことに気づいてしまったので、無理やり気味に更新してみたりして。
ソフトウェアのアップデートが当たり前になって、オンラインでガンガン更新されていく今日このごろですが、見た目だけモダン(死語)を装った無意味なアップデートを強いられることが結構あります。たいしたアップデートじゃないのに異様に重くなったと感じたら、それは画面表示で余計なことをしているからかもしれません。 この投稿の続きを読む »
ここのところ、節電対策も兼ねてほとんどの作業をVaio P + LCD-10000Vというアイドル時9Wのデュアルディスプレイ環境で行っているのだが、全ての作業を移管したわけでもないのでたまにデスクトップPCを動かす。と、やっぱりデスクトップPCはいいなと思ったりする。
ノートPCを操作していると、放熱が心配になることがままあります。あと、もうちょっとキーボード面が傾斜していると良いなぁとか。本体後部を持ち上げて傾斜を付けてあげると底面が浮いて放熱性にも寄与して一石二鳥。でもそういうパーツってなかなか売っていない。
購入したサブディスプレイ(plus one (LCD-10000V) tsukumoのページ)が自動調整だとどうもぼやける。かといって、手動調整も面倒だしなかなか良いポイントが見つからない。というわけで、ちょっと工夫してみました。アナログ接続のディスプレイを持っている人には役立つかも。
酷暑と節電の対策として、部屋内の発熱を減らす工夫をしてきたわけですが、今度は体温を下げる工夫をありきたりな方法でやってみました。
割と多くの価値観が少数派に属する筆者ですが、デスクトップPCでもノートPCでも、マウスを使っておりません。テンキーも使いません。
「酷暑と節電で作業環境を考える」でポチッたサブディスプレイ(plus one (LCD-10000V) tsukumoのページ)が届いたので実践してみました。アイドル時9Wの節電PC作業環境。
作業するPCを切り替えて、節電という今もっともナウで既に語りつくされた話題に今更触ようという相変わらず流行に遅れている筆者ですが、なんで今更でも書くのかというと6月にして39.8℃とかになりやがるからです。
やっとこさ、AMDのメインストリームニューカマーLlanoの発売が目前に迫ってきた。なんとメモリ価格暴落第2弾も同時にやって来て年初に購入済みの筆者は予想が外れてトホホ状態だが、Llanoの出来は購入に値するものなのだろうか?
PC自作暦の長い人ならきっと余っているパーツってあるよね。 あ る よ ね ~
今回はそんな余りPCパーツで扇風機を作ってみよう。必要なパーツは……そうだね、プロテインだね。
ファン、ファンコントローラー、ACアダプタ、その他です。
2気筒は3気筒に比べてデメリットも多いけれど、いずれはハイブリッドとともに搭載されるのではないかと考えます。それはなぜかと言いますと。
当記事は激しく邪推や思い込みが混入したチラ裏です。
事実の確認は各自の自己責任においてお願いします。
震災を機により一層強まったハイブリッドエンジンの需要。世界で見れば小規模とはいえ、日本では4割近くを占める軽乗用車にもその需要は大きい筈。でも、多分そんなに簡単には出せない。
当記事は激しく邪推や思い込みが混入したチラ裏です。
事実の確認は各自の自己責任においてお願いします。
Vaio P いまさらチューニングネタ ~CPU電圧・Clock調整
Ideapad S12もCPU電圧・Clock調整
でAtomの電圧が下げられないと嘆いていたが、どうしてそう判断したのかメモ書きとして残しておきます。
ついでにいまさらも甚だしいToshiba製Libretto M3 for DoCoMoの消費電力も測ってみた。実はこれも0スピンドル化しているんだけどね。
最近では稀有なファンレスノートPCであるDell LatitudeX1。今更感バリバリだが、HDDを換装して0スピンドルPCに仕立て上げて見た。図書館にでも連れて行きたくなるような無騒音PC作成のその後と今後。