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運営者情報

PC選びお助けサイト「Do it!」の運営者に関する情報です。

どい太朗

1981年、新聞広告のMZ-80Bに魅せられて以来PCにハマってウン十年のおじさんです。

ハード構成を考えてばかりで使いこなしが甘いかも。

PC関連略歴

PC関連略歴
西暦できごと
1982年憧れのSHARP MZ-2000を所有。
拡張G-RAM、16bitボード、漢字ROM、QuickDisk等ハードを拡張し、BASIC、マシン語(ハンドアセンブル)、dB-BASIC、dB-I-BASIC、WICS、LOGO、PASCAL等言語をかき集めるものの使いこなしは浅く…
1984年動くスプライトと6オクターブ3重和音に魅せられてSORD m-5proを所有。
スペックがちゃんと理解出来てなくて、数年後に\10,000安いm-5jr.で充分だったことが発覚。
1985年任天堂ファミリーベーシックを所有。
遊んでいるだけだったような。後に処分価格になったV3も所有。
1989年PCと言えばNEC一色の中、避けるようにSONY HB-F1XDJ(MSX2+)を所有。
簡単なデータ処理やグラフ書き等に使用。ワープロにもなった。
1990年情報処理技術者第2種取得
選択言語はCASL(アセンブラ)
1991年情報処理技術者第1種取得
選択言語はCASLとFORTRAN
1992年UNIXなるものに触れる日々、C言語でゴネゴネしていたがやはり理解は浅く…
1994年DOS/Vマシンが台頭し、Frontier神代 P5-90を所有。
MS-DOS6.2とWindows3.1で環境構築ばかり。後にWindows95、メモリ増設、PD増設、HDD増設、オーバークロック、CPU換装等。All SCSIマシンでした。現在も所有しています。
1998年自分用PCの初自作。Super7(Socket7)でCPUはCyrix MII-300PR。
WindowsNT4.0等インストールして遊んでみたりして。
その後自作パーツをちょこちょこと仕入れ、アップグレードしたり、新マシンを組んだり…。
1999年初めてノートPC NTT-Docomo(Toshiba) LibrettoM3を所有。
在庫一掃のためか処分価格で購入。(とはいえ、話題になってからかなり後で気が付いたので店頭価格が上がってしまい、処分価格の中では高く買ってしまった方。)
2001年ホームページを作成公開。
元々人気の出るようなサイトでも無かったが、特殊仕様のため公開していても殆どの人が見ることの出来ないページだった。
その後幾度となくリニューアル。やっとこさ自サーバでの公開へと漕ぎ着けました。
2003年ノートPC SONY PCG-Z1V/P(VaioZ)を所有。
貧乏人がこんな高いPCを購入するのは勇気が要るが、使う宛てがたっぷりあったので思い切って。一番使用時間の長いマシンです。
2005年ノートPC DELL Inspiron6000を所有。
15.4インチにしてWUXGA(1920x1200)の高解像度。め、目が~。
2005年ノートPC DELL LatitudeX1を所有。
12.1インチワイドで1.14Kg。
2007年テクニカルエンジニア(データベース)取得
調子に乗って受けたネットワークは惜しくも20点不足で失敗。現在お勉強は中断中。

所有CPU略歴

所有CPU略暦
西暦CPU概要
1982年ZiLOG Z80Aコンパチ 4MHz(MZ-2000以外は3.58MHz)
SHARP MZ-2000、SORD m-5pro、SONY HB-F1XDJに搭載。
1983年Intel 8088 5MHz
SHARP MZ-2000の16bitボードに搭載。とはいえデータバスが8bitで処理速度がZ80Aより遅いという噂も。
1985年RICOH RP2A03(6502ベース) 1.79MHz
任天堂ファミリーコンピュータに搭載。クロックはZ80Aの半分程度だが、クロック当りの処理速度が速いらしい。
1994年Intel Pentium 90MHz 60x1.5 3.3V
Frontier神代 P5-90に搭載。新聞記事にもなったバグ持ちCPUです。
1998年Cyrix MII-300GP(233MHz) 66x3.5 2.9V
クロック当りの整数演算速度が速く、Pentium 300MHz相当と謳っていました。反面、浮動小数点演算は…
1998年Intel Celeron 300A 66x4.5 2.0V
FSB100MHz化で450MHzで駆動するのが定番でした。
1999年AMD K6-2 333MHz 95x3.5 2.2V
この頃は結局クロックの高い方が速いことが多く、また、速さに飢えていた時代でした。
1999年IDT WinChip2 225MHz 75x3.0 3.52V
Socket7でありながらSocket5でも動作すると言われたCPU。上記P5-90の換装目的で所有。IDTは現在VIA子会社(Centaur)です。
1999年Rise mP6-266PR(200MHz) 100x2.0 2.8V
この頃はCPUメーカが乱立して一番面白い時代でした。
1999年Intel Mobile MMX-Pentium 133MHz 66x2.0 1.8V
NTT-Docomo(Toshiba) LibrettoM3に搭載。CPU自体は166MHzのものを倍率を落として搭載していた。
2000年AMD K6-2+ 500MHz 100x5.0 2.0V
お買い得価格でそこそこ速くて消費電力も控えめ。
2000年Intel Celeron566MHz 66x8.5 1.5V
これまたFSB100MHz化で850MHz駆動を目的に。
2001年Intel Pentium 75MHz 50x1.5 3.3V
訳あってPentium 90MHzと交換。
2001年Intel MMX-Pentium 233MHz 66x3.5 2.8V
貰い物。実用には耐えない性能なのでお遊びで。
2002年Intel Celeron1.0A(1.0GHz) 100x10 1.475V
性能向上に翳りが見え始め、消費電力が高騰し始めた時代にバランスを求めた一品。
2002年Intel Pentium!!! 500MHz 100x5.0 2.0V
払い下げ。お仕事マシンへ換装。
2002年Intel PentiumII 400MHz 100x4.0 2.0V
お仕事マシン換装後の余り。
2002年AMD K6-2 300MHz 100x3.0 2.2V
払い下げPCに搭載されていたCPU。即行で里子に。
2002年Intel Pentium!!!533EB(533MHz) 133x4.0 1.65V
FSB100MHz化と1.05V駆動で低消費電力&低発熱&低騒音。2個所有。
2002年Cyrix MII-400GP(285MHz) 95x3.0 2.2V
安かったのでつい。性能向上して低消費電力になっているが時既に遅し。
2003年AMD AthlonXP 2100+(1.73GHz) 133x13 1.6V
この頃は性能に対して消費電力が高過ぎだったのですが、性能が欲しくて妥協。
2003年Intel PentiumM 1.6GHz 100x16 1.484V
SONY PCG-Z1V/P(VaioZ)に搭載。処理速度と消費電力のバランスが非常に高く、長期間実用に耐え得る良CPUでした。(です。)
2005年VIA C3-800A(800MHz) 133x6.0 1.35V
お買い得品があるとつい興味本位で手を出してしまう。
2005年Intel PentiumM740(1.73GHz) 133x13 1.340V
DELL Inspiron6000に搭載。1.068V駆動で低消費電力&低発熱&低騒音。
2005年Intel PentiumM733(1.1GHz) 100x11 0.940V
DELL LatitudeX1に搭載。0.796V駆動で低消費電力&低発熱。
2006年Intel Pentium!!!1BGHz(1GHz) 133x7.5 1.75V
ゴミ捨て場から救出。FSB100MHz化と1.35V駆動。里子。
2006年AMD Athlon64 3500+(2.2GHz) 200x11 1.4V
ノートPCを買ったので暫く我慢と思っていたが、投売りがあってついGet。2GHz1.1V駆動。
2007年AMD Athlon64X2 3600+(1.9GHz) 200x9.5 1.35V
現メインマシン。2GHz1.0V駆動。
2007年AMD Athlon64X2 4000+(2.1GHz) 200x10.5 1.35V
目論見があって購入したが…

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